2012/2/7

G-tokyo2012にhiromiyoshiiブースより
明石雄、泉太郎、津田直、前田圭介が出品いたします。

"G-tokyo 2012"
会期:2012年2月25日(土)、26日(日)
時間:2月25日(土) 11:00-21:00
   2月26日(日) 11:00-20:00
会場:森アーツセンターギャラリー
http://www.gtokyo-art.com/2012/index.html







2012/2/7

津田直がVOCA展に出展いたします。

"VOCA展2012 -新しい平面の作家たち-"
会期:2012年3月15日(木) - 30日(金) 会期中無休
時間:10:00 - 17:00 (木・金・土曜日 18:00 閉館)
会場:上野の森美術館
http://www.ueno-mori.org/voca.html

VOCA展では全国の美術館学芸員、ジャーナリスト、研究者などに40才以下の
若手作家の推薦を依頼し、その作家が平面作品の新作を出品するという方式により、
全国各地から未知の優れた才能を紹介していきます。(VOCA展 HPより)







2012/2/07

青木豊 参加展覧会のお知らせ

"Pandemonium"
会期:2012年2月11日(土)-3月3日(土) 
時間:13:00-20:00 
会場:XYZ collective
月・火 休廊
http://xyzcollective.org/

参加アーティスト:青木豊 石井友人 梅津庸一 クサナギシンペイ 田口和奈
キュレーター:石井友人 

【オープニングレセプション】
2012年2月11日(土) 18:00-20:00

【トークイベント】
「ブラックボックスから」
2012年2月26日(日) 14:00-15:00

協賛:株式会社CINRA







2012/2/2

泉太郎 参加展覧会のお知らせ

"バミューダ・トライアングル"
会期  :2012年2月4日(土) 〜2月12日(日)
時間  :12:00 - 20:00
会場  :シャトー小金井
http://artfullaction.net/jack2012/top.html

【オープニング・パーティ】
2012年2月4日(土) 19:00 -
シャトー 2F 展示会場
参加費:1000円 (軽食+1 drink 付き)
act:DJ ピロピロ a.k.a 大木裕之

【バミューダトライアングル・パフォーマンス】
2012年2月11日(土) 20:00 - 21:00
act:泉太郎、有賀慎吾、小林史子
*3人の展示作家がそれぞれの会場で同時にパフォーマンスを展開。







2012/1/30

丹羽良徳参加展覧会のお知らせ

NADiff Window Gallery vol.19
第4回恵比寿映像祭地域連携プログラム
丹羽良徳「ベルンで熊を拍手喝采する」

会期  :2012年2月9日(木) ~ 2月26日 (日)
時間  :12:00 - 20:00
会場  :NADiff a/p/a/r/t 1F店内奥、NADiff Window Gallery
定休日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日)
http://www.nadiff.com/fair_event/window19_niwa.html

スイスのベルン市でのプロジェクト「ベルンで熊を拍手喝采する」(2011)を紹介します。
多くの地域住民に協力してもらい、中世からベルン市で飼育されている市の象徴的存在の
熊に対して拍手喝采し、ねぎらい、祝福の言葉を述べる。拍手の際に述べられる言葉は
事前に市民との協議によって話し合われ、その過程はすべてビデオで記録される。
このプロジェクトは、ベルン市民の精神的なアイデンティティーであり共同体のシンボル
である熊に何を言うことができるのか、という問い立てをする。(丹羽良徳)

【NADiff A/P/A/R/T 全館同時オープニング・レセプション】
2012年2月10日(金) 18:00 -
NADiff A/P/A/R/T 各スペース

【アーティスト・トーク】
「トランスナショナルな個人映像記述術」
2012年2月19日(日) 17:00 - 19:00
ゲスト:市原尚士(読売新聞水曜夕刊ポップスタイル欄の編集長)
NADiff a/p/a/r/t (1F) 店内にて

国家横断的、個人史と世界史などをテーマにこれまで丹羽良徳が世界各地で実施
してきたプロジェクトをどのような手法で行われているのかお話します。そこか
ら映像作品の可能性について、もしくはそこからはみ出してしまう可能性などを
映像やテキストを交えて紹介します。







2012/1/28

丹羽良徳 参加展覧会のお知らせ

「RYUGU IS OVER  -竜宮美術旅館は終わります」
http://ryugubijuturyokan.org/


会期  :2012年2月17日(金)-3月18日(日)
開館時間:月・金・土・日/13:00 - 21:00
会場  :竜宮美術旅館
     〒231-0053 横浜市中区日ノ出町1-53-2 
アクセス:京急本線日ノ出町駅 徒歩1分
入場料 :500円(期間中何度も入場可)

参加作家(全14組):
青田真也 /淺井裕介/臼井良平/狩野哲郎/志村信裕/武田陽介/冨井大裕
丹羽良徳 /森田浩彰/八木貴史/安田悠/SHIMURABROS./mamoru/Yu Cheng-Ta

【関連イベント】
Vol.1
オープニングパーティー「Over is Start」
2月18日(土) 19:00-21:00

Vol.2
mamoru サウンドパフォーマンス「G.S.S.」
3月10日(土)15:00-16:00 (受付14:30-) 2,000円(入場料込み、お土産付き)
mamoru考案の新作「G.S.S.」を飲み聴き味わう参加型パフォーマンス。
*お申込方法:会場もしくはお電話(045-341-4844)、メール (info@ryugubijuturyokan.org)にて
「お名前/参加人数 / お電話番号」をお伝えください。

Vol.3
参加作家が本展キュレーターの宮津大輔とリレー式対談「大輔の部屋」
日時などの詳細はwebでご確認ください。

※Vol.2以外のイベントはすべて申込不要、入場券で参加できます。

キュレーター:宮津大輔
空間演出  :LPACK
プロジェクトマネージャー:野田智子
主催    :「RYUGU IS OVER  -竜宮美術旅館は終わります」展 実行委員会

協力:
AI KOWADA GALLERY/青山|目黒/ARATANIURANO/タカ・イシイギャラリー/Chi-Wen Gallery
無人島プロダクション/YUKA TSURUNO/Yumiko Chiba Associates







2012/1/1 

AKI INOMATAが岡本太郎現代芸術賞に入選、
第15回岡本太郎現代芸術賞展に出展いたします。


http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html

会期    :2012.2.4(土)-4.8(日)
開館時間 :9:30-17:00(入館は16:30まで)
休館日  :月曜日(月曜が祝日の場合は除く)
         祝日の翌日(祝日の翌日が土日にあたる場合を除く)
会場    :川崎市岡本太郎美術館






2012/1/1

青木豊 個展のお知らせ

青木豊 展 -外の部屋、中の庭-
http://www.camk.or.jp/event/schedule/2012.html#g3_vol82

会期    :2012.1.12(木)-2.26(日)
開館時間 :10:00-20:00
休館日  :火曜日
会場    :熊本市現代美術館 ギャラリーⅢ

【トーク・セッション】
2012.1.28(土) 14:00~
青木豊 × 弘孝昌(熊本県立第二高等学校 美術科教諭)
会場:ホームギャラリー 

【ギャラリー・トーク】
2012.1.28(土) 15:00~(トークセッション終了後に開始)
会場:ギャラリーⅢ





2012/1/1


AI KOWADA GALLERY
2012年1月からのギャラリー新体制のご案内


謹啓、時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
毎々、格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。

この度、AI KOWADA GALLEY(代表;小和田愛)は来る2012年1月より、現hiromiyoshii清澄ギャラリーコンプレックス6Fのスペースに移転し、現hiromiyoshii所属日本人作家14名のマネジメントを引き継ぐことと相成りました。

AI KOWADA GALLERYは、現在、hiromiyoshiiと同じく清澄ギャラリーコンプレックス6Fにあり、2010年1月のオープン以来、数々の若手日本人作家の展覧会を企画し、PULSE(NY、マイアミ)などの国内外のアートフェアに出展し意欲的に活動しているギャラリーです。

オーナーディレクターの小和田愛04年にhiromiyoshiiに勤務し、市原研太郎キュレーション “AFTER THE REALITY”展を封切りに、クリスチャン・ホルスタッド、小金沢健人、トレイシー・ナカヤマ、津田直それぞれの個展を担当しました。hiromiyoshii作家とも非常に縁の深い人物でもあります。

AI KOWADA GALLERYは1月より合計21名の作家とともに新しいスタートを切ります。
Hiromiyoshiiが10年にわたり支えてきたアーティストたちの、キャリア作りへのきめ細かいマネジメントは今後も丁寧に継続してしていくとともに、新時代ギャラリーの機能を模索すべく、AI KOWADA GALLERYが現代アートと皆さんの媒介として機能するハイブリッドなギャラリーを目指します。

まだ若いギャラリーですが、ディレクター・スタッフ・所属作家が一同一丸となってhiromiyoshiiがつくりあげた実績を継承しつつ、今まで以上に盛り立てて行こうと一意専心に邁進する所存です。

2012年より新体制スタートする私ども、AI KOWADA GALLERYにどうぞご期待ください。今後とも、皆さまの更なるご支援・ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。

以上、略儀ではございますがご挨拶申し上げます。

謹白

AI KOWADA GALLERY 代表 小和田愛
135-0024
東京都江東区清澄1-3-2、6F (丸八倉庫ビル)
Tel 03-6313-7700

*上記内容につきましての情報の更新はAI KOWADA GALLERYホームページ上におきまして随時更新して参ります。







2011/11/30

丹羽良徳 参加芸術祭のお知らせ

芸術祭:BONE 14: Festival für Aktionskunst (パフォーマンスアートフェスティバル)
Curated by Valerian Maly
http://www.bone-performance.com/

日程:2011年11月30日〜12月3日
メイン会場:Schlachthaus Theater Bern 
http://www.schlachthaus.ch/sh/sh_home.php

【丹羽良徳 パフォーマンス】
12月2日(金) 16:00 – 16:43 (日没時)
Bärengraben Bern
"ベルンで熊を拍手喝采する"

【丹羽良徳 ビデオスクリーニング】
12月3日(土) 20:00
Schlachthaus Theater Bern 
"ベルンで熊を拍手喝采する"





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